紅人会の特長
生徒・保護者の声
Q1. ご入塾のきっかけを教えてください。
中学2年と小学6年の姉妹を通わせています。長女の進学先である私立中高一貫校を高く評価する先生との出会いが決め手でした。次女は大手塾で成績が低迷したため、個別指導塾も併用してみました。しかし、娘が塾の授業内容を全く理解していないことを講師が把握していなかったので、小5の春に姉と同じ紅人会へ転塾を決断しました。転塾に乗り気でなかった娘も、今では「もっと早くから通いたかった」と言うほど気に入っています。
Q2. ご入塾後の変化について教えてください。
のんびり家の長女は、高校生に混じって学習する環境が刺激になり、集中力が増しました。勉強への苦手意識が強かった次女は、ほぼ毎日自習室へ通い、1週間でノート1冊を使い切るほど激変。少しずつ偏差値も上向いています。
Q3. 塾の良かったところを教えてください。
親の言葉には耳を貸さない年頃ですが、先生は二人の個性を把握し、的確に導いてくださいます。長女には大学入試を見据えたオーダーメイドの先取り学習、次女には少人数ならではの適度なライバル心が、高いモチベーションに繋がっているようです。
Q4. 保護者の方からのメッセージ
物価高騰の中、教育費の費用対効果は無視できません。大手集団塾や個別指導の併用で行き詰まっている方は、生徒一人ひとりに目が届く「少人数の個人塾」を選択肢に含めて見ることをおすすめします。
お姉さんは中学受験を終えた後でしたが、妹さんはまさにこれから中学受験を迎える、という段階での指導のスタートでした。はじめは分からない問題、自分一人では解決できない問題が多く、月曜日学習会でもほぼつきっきりで指導を行い続けてきました。小6の夏が過ぎた頃から、段々と自立した学習ができるようになってきて、学習についてしっかりとしたルーティンが完成してきて、小テストの対策も一生懸命頑張っていらっしゃいました。
色々とお父様やお母様もご心配なさっていたことと思いますが、私は指導経験の中で最も変化した生徒さんのうちの一人だと思っており、その頑張りを誇りに思っています 。蓋を開ければ、受験校は全て合格通知をもらい、晴れて、志望した中学への進学を決めました。
しかし、大変なのはこれから。今はまだスタート地点に立ったに過ぎません。今後の益々の努力、変化を期待しています。(代表)










